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【ジャパンカップ】出走全馬の序列一覧 

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GⅠ特集PART.3 出走馬の序列
ジャパンカップ
11/28(日) 東京10R 芝2400M GⅠ

≪RPM値≫
⇒一昨日は日本馬、昨日は外国馬の能力分析を行った。今日は海外馬にもRPM値の設定を試み日本馬と外国馬の能力比較をしやすくしてみようと思う。参考までに国際レーティングの数値も併記した。

⇒馬名の順番はRPM値の高い順とした。また、今日公開するRPM値は今回のレースにおける負担重量にて換算してある。一昨日の数値と若干相違がある。
※RPM値は通常、牡馬55キロ、牝馬53キロで算出する。
※ハンデ戦、別定戦、古馬戦における3歳馬の出走等、負担重量に差が生じる場合、当該斤量に合わせて数値を換算する


【参考DATA】出走全馬の序列一覧
  馬名         RPM値 国際レーティング
ペルーサ          120    120
ナカヤマフェスタ      119    127
ブエナビスタ        118    121
シリュスデゼーグル     117    117
ヴォワライシ         …     117
エイシンフラッシュ     116    118
ローズキングダム      116    117
マリヌス          113    118
ティモス          112    115
シンゲン          112    114
オウケンブルースリ     111    121
ジョシュアツリー      111    116
ヴィクトワールピサ     111    116
モアズウェルズ       111    115
メイショウベルーガ     111    112
フィフティーブルーフ    110    113
ダンディーノ        109    113
ジャガーメイル       106    118

ネヴァブション(除外対象) 113    115

≪考察⇒出走各馬の序列≫
⇒上記にまとめた数値をみると、やはり日本馬の方が優勢とみることができる。上記の序列の信憑性はエリザベス女王杯を勝ったスノーフェアリーを組み込むことで確認が可能となる。スノーフェアリーのRPM値は112RPM~最大113RPMである。エリザベス女王杯の2着馬メイショウベルーガが111RPM。ノースフェアリーはティモス、マリヌスとほぼ同等の能力だということがわかるだろう。

⇒ところで併記した国際レーティングの数値とRPM値が非常に似通っていることに気付く。国際レーティングの算出方法や対象レース、対象時期などは不明だが、数値が大きく相違している部分は、何かしらの理由で「現在の調子」が正確に反映されていないからだろうと思う。おそらく国際レーティングとは「長期のスパンでみた潜在能力値」になるのではないか。

⇒ペルーサの国際レーティング120は、前走の天皇賞(秋)を対象に算出したものだろう。それはエイシンフラッシュとの差を見れば明らかだ。エイシンフラッシュの国際レーティングが118(当欄が算出したRPM値は116)で、ペルーサよりも評価が低い。つまり、神戸新聞杯におけるエイシンフラッシュのパフォーマンスよりも、天皇賞(秋)におけるペルーサのパフォーマンスの方が格段にレベルが高いことを物語っている。

⇒ナカヤマフェスタの国際レーティングの127には、やや首を傾げる。普通に考えればブエナビスタとそこまでの差はない。これは日本の競馬よりもヨーロッパ、ことにフランスの競馬を上位に捉えている結果ではないか。オウケンブルースリの国際レーティングは121と高いが、これは去年のジャパンカップの評価が少なからず影響しているのだろうと思う。近況を正確に加味した数値ならば、京都大賞典の結果がある以上、よりメイショウベルーガに近いものでなくてはならない。ちなみにオウケンブルースリの昨年のジャパンカップにおけるRPM値は121RPMだった。

⇒話が脱線気味になってしまった。大体の能力の序列ができたところで展開が重要となってくる。最終的には枠順が決まらないことには始まらないのだが、出走予定馬の脚質や過去のレースでの位置取りから見て、逃げ馬はフィフティーブルーフの1頭。日本の有力馬はおおよそ差し・追い込み脚質である。2400Mという距離を考えるとブエナビスタやナカヤマフェスタは先行気味になりそうだが。いずれにしてもペースはスローで、直線での末脚勝負の競馬になりそうだ。今日は想定される展開に滅法強い日本馬1頭と外国馬1頭を挙げておく。要チェック!


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