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【阪神C】渾身の一鞍! 本命馬から馬単2点勝負!! 

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の一鞍!
阪神カップ
12/18(土) 阪神11R 芝1400M GⅡ

≪馬券のポイント≫
●求められる先行能力⇒先行値51RPM
●求められるパフォーマンス⇒総合値116RPM
●阪神内回り1400M

【DATA】出走馬近3走RPM値
馬番/馬名  MAX先行値  総合RPM値
①スズカコーズウェイ D43   D107-D104-*-101
②リビアーモ      35   112-111-104
③ショウナンアルバ   35   99-105-98
④マイネルフォーグ   58   90-99-88 
⑤ファリダット     60   111-96-*-106
⑥リザーブカード    41   98-98-E
⑦ガルボ        69   110-103-95
⑧リーチザクラウン   63   *-104-113-D99
⑨テイエムアタック   42   108-100-101
⑩ゴールスキー     63   118-104-107
⑪ビービーガルダン   57   100-106-115 
⑫サンカルロ      47   D93-104-105 
⑬レッドスパーダ    59   *-D91-112-110
⑭キンシャサノキセキ  62   112-107-取消-*
⑮アーバニティ     50   100-100-*-106
⑯エイシンタイガー   50   102-99-99
⑰オセアニアボス    61   96-*-106-103 
※「E」は特異な馬場状態。RPM値参考外でエラーの意味。

≪最終見解≫ 
先行値と総合値のトータルの高低で真の強者を見極める
⇒GⅡのRPM値の勝負ラインは総合値116RPMで先行値51RPM。先週から公開している先行値について補足説明をしておく。先行値というと先行能力というイメージだが、実際はそのクラスのペースにおける追走能力を意味する。実際のレースでの位置取りに関係なく追走してバテないかどうかを判断する数値だ。もちろん先行値が高い馬が先行するケースが多いが、先行値が高いからといってそれが先行馬であるとは限らない。今回の出走馬でみてみると、リビアーモがいい例となる。リビアーモの前走の総合値は112RPMと高いが、この時の先行値は27RPMだった。この馬のMAX先行値は35RPMだが、この先行値で追走すると総合値は104RPMと数値が下がっている。つまりペースが上がると追走で力を使い末脚が鈍り、結果としてレースパフォーマンスが下がるわけである。今回のメンバーで勝ち負けするためには、レースでどの位置にいても先行値51RPMが必要とされる。後方に位置取るリビアーモにとってもつらいペースなわけである。極端な話、前走並みのペースで追走すると上がり3F30秒を切っても勝てない計算となる。

⇒上がり3Fの時計は常識的には33秒が競走馬の限界だろう。現実にリビアーモは前走で33.3秒の上がりをマークしているが、これがほぼ限界値だ。上がり30秒を切れる可能性がない以上、道中をもっと速く走ってついていかなければならない。そうなると今までの末脚が使えなくなるのが普通である。先行馬についても触れておく。たとえばアーバニティ。現状のMAX先行値は50RPMでその際にマークした総合値は106RPM。これだと今回のレースでは好位で追走することすら厳しい、とRPM値は示している。同じ先行馬でもガルボならどうか。MAX先行値は69RPMでアーバニティよりも19RPMも高い。その上にマークした総合値が110RPMだから同じ先行脚質のアーバニティでは歯が立たない相手となる。そんな相手と戦うのに枠順が大外に近い15番ゲートでは万が一にも勝ち目はない。先行値について多少、理解していただけただろうか。

⇒本題に入ろう。総合値の上位馬は内からリビアーモ、ファリダット、ガルボ、リーチザクラウン、ゴールスキー、ビービーガルダン、レッドスパーダ、キンシャサノキセキの8頭。リーチザクラウンとレッドスパーダは長期休養明けで軸には不向きだ。数値も抜けて高いわけではない。リビアーモは前述の理由で連の対象からは消しとなる。次に先行値をチェックする。近3走では内からガルボ、リーチザクラウン、ゴールスキー、キンシャサノキセキ、オセアニアボスあたりが60RPMを越していて目安となる51RPMを超えている。両方の項目に名がある馬が有力となることは言うまでもない。その上で総合値のRPMの高低が重要になってくる。

⇒今回のレースの展開を予測するのに、先行値が高く実際に近走で先行している馬をピックアップすると、アーバニティ、ガルボ、リーチザクラウン、レッドスパーダの4頭の名が挙がってくる。逃げ馬を推理すると戦歴からリーチザクラウンがハナにいくと思われる。アーバニティは前述の通りここでは能力不足、ガルボは先行するだろうが逃げるまではいかない。レッドスパーダは3走前、4走前にハナに行っているが休み明けの1400M戦でこの外枠からでは無理しないのではないか。リーチザクラウンも距離1400Mで行き切れるかは定かではない。が、アーバニティを除く有力3頭のどれが逃げてもペースは落ちない。この3頭がレースを引っ張る形になると厳しい流れが予測される。力量不足の馬から戦列を離脱していくサバイバルレースとなりうる。こうしたレースでは総合値と先行値がともに高い馬の独壇場となる。

≪最終結論≫
⇒本命馬に確信の◎。しかも単不動。
総合値、先行値ともに高く、前走内容、勢いからもここは圧勝だろう。
本命馬からの必殺単で大勝負!
馬単2点が基本も△含めた3連系も強気に攻める。



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