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【朝日杯FS】最終決断! 自信の本命馬はコレ! 

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最終決断!検証結果を受け自信を持って推す本命馬はコレ!
朝日杯フューチュリティステークス
12/19 中山11R 芝1600M GⅠ

≪馬券のポイント≫
●求められる先行値⇒45~50RPM
●求められる総合値⇒93RPM
●中山1600Mのコース特性

【出走馬近3走RPM値】
   馬名     MAX先行値  総合RPM値
①オースミイージー   40   85-85-71
②リベルタス      37   97-91-90
③マイネルラクリマ   45   87-85-86
④ブラウンワイルド   40   84-83-79
⑤リアルインパクト   21   96-98
⑥タガノロックオン   38   93-取消-70
⑦トキノゲンジ     35   86-86-76
⑧リフトザウイングス  34   95-83-86
⑨ロビンフット     14   98-96-94
⑩サダムパテック    40   95-92-93 
⑪グランプリボス    44   94-84-83
⑫シゲルソウサイ    48   D96-D82
⑬エーシンブラン    28   86-93-88
⑭マジカルポケット   32   73-68
⑮アドマイヤサガス   39   95-75-75
⑯タツミリュウ     22   75-76

≪最終見解≫
⇒朝日杯FSについては展望にて主要ステップレースの検証を行ってきた。レースリプレイのチェックを通して各馬のRPM値がマークされた背景を確認してきたわけだ。展望で触れなかった馬が6頭いる。総合値の高いリベルタス、タガノロックオン、シゲルソウサイの3頭は検討対象とするが、数値が低いトキノゲンジ、マジカルポケット、タツミリュウの3頭はこの段階で消しとし検討対象外とする。
⇒また、展望の段階で評価の低かったオースミイージー、ブラウンワイルド、トキノゲンジ、リフトザウイングス、エーシンブランの5頭もこの段階で検討対象から外すことにする。評価の内容については展望にて公開しているので、ここでは割愛させてもらうことにする。簡単に振り返ると、リフトザウイングスは気性の問題を指摘し評価を下げた。さらに16頭立ての8番ゲートとド真ん中に入ったことで、最終的に消す決断を下した。エーシンブランは力量不足の先行馬で、外枠に回った今回は勝ち負けの線に顔を出せるほどの恐さはまったくない。

⇒今日は最終決断の日だが、検討対象馬はすでに8頭にまで絞られている。この中で軸の対象になり得ない馬はシゲルソウサイだ。シゲルソウサイは芝が未経験で走ってみなければわからない。わからない馬は評価ができない。つまり軸にする根拠も見当たらなければ、消す根拠もない。

⇒同様の馬にタガノロックオンがいる。前走・京都1400Mの500万下で記録した総合値は93RPMとこのメンバーに入ってすら上位となる。ただし、小倉2歳Sで記録した総合値はわずかに70RPMでしかない。70⇒93RPMを成長と見れば、ここでもある程度やれる可能性はあるだろう。一方で、ムラ駆けあるいは特定条件下でのみ好走すると仮定すれば、今走での正確なジャッジは下しにくい。少なくとも先行値38RPMを見れば、ここでは追走で手いっぱいとなり直線ですぐに白旗を挙げるようなレベルではないと見る。

⇒問題はリベルタスだ。重賞組との手合わせがないため、今回初めて現状における能力の全貌が見えることになる。総合値90、91、97と高いレベルで数値を伸ばしていることを考えればここで勝ち負けに加わるだけのポテンシャルは有していると判断できる。それでも先行値37RPMが示す通り、先行力という点ではこのメンバーの中では平均レベルでしかない。可能性という意味では好枠を引いたことで経済コースを上手く利用できれば、厳しい流れからの先行粘り込みといったレースはイメージできるだろう。

⇒さて、2歳オープンクラスのレースレベルは古馬500万条件とほぼ同等である。勝負ラインは総合値で93RPM、先行値で45~50RPMだ。消しの対象とした馬も含めて先行値で勝負ラインを越している馬はマイネルラクリマとシゲルソウサイのわずかに2頭だけである。馬鹿にならない予測としてシゲルソウサイの逃げは十分にあり得る。過去の朝日杯を振り返っても結果として逃げた馬は、芝・ダートを問わず前走短距離で先行した馬、もしくは先行値がメンバー中トップに近い馬だった。どうも今年はシゲルソウサイの大逃げでペースが上がりそうな気配だ。ただし、その逃げを全馬が深追いするとは限らない。それでも4角に向けては各馬早目に仕掛けることになるだろう。この流れで勝ち切るためには総合値と先行値の裏付けが必要となる。スローの上がり勝負でここまできた馬、つまり前半ラクな競馬しか経験していない馬にとってはかなりツライ競馬となるはずだ。最終決断の根拠は各レース検証を参照していただきたい。

≪結論≫
⇒検証結果を尊重し、◎を与える本命馬には自信を持ってこの馬を推す。対抗以下、印をまわす相手には、速い流れが予想される前半もしっかりと追走できるだけの先行値を有す5頭を指名した。

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