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【朝日杯FS】詳細レースカルテPART.2 

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詳細レースカルテPART.1
朝日杯フューチュリティステークスGⅠ
12/18(日) 中山11R 芝1600M

≪RPM値勝負ライン≫
●総合値⇒96RPM
●先行値⇒47RPM
●末脚値⇒49RPM
※当該クラスで勝ち負けするための目安

≪RPM値一覧≫
朝日杯FS出走馬
↑出走予定馬の近三走RPM値はこちらから

≪レースカルテ③力量考察≫昨日、上位人気が予想される3頭について見た。
クラレント、レオアクティブに関してはプッシュする材料に乏しいとし、ダローネガは善戦可能だろうとした。加えて、分析官が注目するのはマイネルロブストであると記した。

今日は、伏兵馬について見る。
まず、レコード決着となった、くるみ賞(500万下・東京1400M)でレオアクティブを封じたトウケイヘイローには、脈ありとしておく。当時示したパフォーマンスは、90【24-66】。先行値を上げる=速いペースに対応することと、マイル戦に対応することが課題となるが、緩い流れも前々で流れに乗っている点は好感を思える。加えて末も確か(上がり最速)。今回のメンバー構成ならば、例年の朝日杯FSよりも流れは緩むことは必至。緩い流れですら後方型(溜めることが第一義)となるレオアクティブよりは可能性が高いだろう。

もう一頭注目するのは、この馬⇒人気ブログランキングへ
数値的な裏付けもさることながら、中山1600Mの標準的なラップ構成を考えれば、数値のバランスがもっともレースに合致する可能性を感じている。突出した武器がないため勝ち切るまではどうかと思うが、現時点では強力な馬券候補の一頭だろうと思う。さほど人気がないだけに余計に注意を払っておくことをお薦めする。

あとは抽選対象の馬から一頭、推奨馬を挙げておく。⇒
マイル戦に対応できるかどうかは課題(アドマイヤムーン産駒ながら母父サクラバクシンオーが……)だが、デビュー前から調教の動きが抜群に良く相当な能力を秘めていると思わせる一頭。最終追い切りでも栗東坂路で4F52.8-1F12.7を馬也で計時。デビュー時の追い切りは4F51.5-1F11.9でとても2歳馬の調教時計とは思えないものだった。そのデビュー戦は出遅れたにもかかわらずスピードの違いでハナに立ち、終始楽な手応えで直線まで持ったまま。直線では気を抜かないように適度に追ってはいるが、力量の違いは明らか。今走、出走ならばパフォーマンスアップは確実と見る。もちろん抽選漏れから別レースとなった際にも注目。500万条件では力が違う。

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