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リアル・パフォーマンス・メーター2011バージョン PART.2 

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CHECK!
リアル・パフォーマンス・メーター
2011バージョン

↑RPM値についての基本解説および使い方は上記で確認してください。

PART.2
リアル・パフォーマンス・メーター
2011バージョン


≪予想回顧とRPM値≫
淀短距離ステークスのレース予想、レース回顧を通して
⇒今日は実のところ日経新春杯の重賞展望を予定していたのだが、少し違った角度の内容にしたいと思う。

⇒先日来、リアル・パフォーマンス・メーター2011バージョンを発表し、それに則した形で予想を展開してきた。2011バージョンの特徴としては、総合値の高低だけでなく、“3つの数値を照らし合わせながら予想していく”というものである。1/10(月)に行われた淀短距離ステークスをサンプルにして、レース回顧をしつつ当欄の根幹ともいえるリアル・パフォーマンス・メーター2011バージョンの有効度をはかりたいと思う。レース予想としては以下の通りだった。

≪結果≫
1着ショナンカザン(6人気)
2着シャウトライン(9人気)
3着ケイアイデイジー(1人気)
4着コパノオーシャンズ(8人気)
5着ヤマカツマリリン(3人気)

≪予想≫
◎ケイアイデイジー
○メイビリーヴ
▲ショウナンカザン
△エイシンタイガー
△コパノオーシャンズ
△ブルーミンバー

⇒ケイアイデイジーを連軸不動とし、相手を5頭指名した。予想は外したがそこから気づくこともいくつかある。リアル・パフォーマンス・メーター2011バージョンを理解するためにも敢えて外したレースをサンプルにしてみる。

⇒レース予想の核は、能力・調子・展開・適性・勝負気配、である。そのうち、能力・調子・適性は本格的な予想に入る前に整理すべき要素で、枠順発表以降もっとも重要となるのは展開面だ(勝負気配に関しては別の機会に)。

⇒展開を予測する際、当欄では各馬の脚質+先行値をチェックすることから始める。メンバー中、前走で逃げた馬はいない。過去3走に枠を広げれば、ブルーミンバーが唯一3走前に逃げているだけだ。ところがブルーミンバーは大外枠となり、逃げることはなさそうだとわかる。ならば先行脚質の馬が結果的に逃げるのではないかと誰もが考えるだろう。オースミダイドウ、テイエムカゲムシャ、メイビリーヴ、ブルーミンバーあたりがその候補となる。そこで先行値を見る。オースミダイドウの前走59RPMが際立っている。オースミ自身は2~3番手で先行するタイプだが、他馬との比較で押し出される可能性は高いと判断できる。結果的にスタートのよかったウエスタンダンサーを外からかわす形でハナに立った。

⇒展開予測にはペースも含まれる。近走で先行している馬は7頭いた。つまり確たる逃げ馬はいないが先行馬多数のレースである。なおかつ1200M戦。ペースが緩むことは考えにくい。そこで、もう一度考える。逃げたオースミダイドウの前走先行値は59RPMで先行馬の中でも抜けて高い。となれば、オースミに競りかける組、追いかける組にはツライ状況が待っているのではないか、と。逆の考え方もある。逃げ馬が不在でレースが落ち着き、比較的前でレースを運んだ組で決着する、と。当欄はその両方を採用する形となり、やや中途半端な予想となった。

ペースが厳しくなった際に台頭する馬とは?
⇒ペースが厳しくなれば、底力が問われる。底力をはかるには、先行値と末脚値のバランスを見るといい。先行値が低ければ、末脚値は高くなる。スローペースで上がり勝負になれば上がり時計は速くなるのだから当然だ。ところが前半厳しければ末脚が鈍るのもまた道理である。しかし、底力のある馬の最大の特徴とは、厳しいレースでも踏ん張りが利くことにある。目立つ馬が4頭いた。

シャウトラインの2走前…105【55-50】
ケイアイデイジーの前走…108【52-56】
ヤマカツマリリンの前走…107【51-56】
エイシンタイガーの前走…104【50-54】

⇒メンバー中50RPM台の先行値は上位だ。末も崩れはない。オースミダイドウの前走先行値は59RPMだったが、その時の末脚値は31RPMである。2走前が90【55-44】だから、前走は明らかにオーバーペースだったと理解できる。今回もウエスタンビーナスと絡む形となり結果的にオーバーペースを生んだ。ペースが速くなれば、底力のある馬の他に末脚の確かな馬にも台頭を許す。末脚確かな馬=末脚値の高い馬。次の4頭が目立つ。

ケイアデイジーの3走前…115【43-72】
ショウナンカザンの前走…103【42-61】
メイビリーヴの前走………108【45-63】
ブルーミンバーの前走……107【44-65】

⇒メンバー中、先行値が40RPMを超え、かつ末脚値が60RPMを超えるパフォーマンスをマークしている馬をピックアップした。この4頭は揃って先行馬である。つまり、逃げ馬を深追いさえしなければ、確実に末脚を伸ばすために後ろの組に逆転を許す可能性は低い。

⇒さきほど、展開面でふたつのストーリーを挙げ、その両方を採用したと記した。本来のところコパノオーシャンズとシャウトラインを天秤にかけ、コパノを取ったという経緯がある。それは安定した総合値に魅力を感じたからである。今も印そのものに違和感はない。強いて挙げればシャウトラインに△を回してもよかったかもしれないということだ。当欄はよほどのことがない限り印は6点以内と定めているため、そこに後悔はない。ちなみに本命に推したケイアイディジーは、底力の面からも末脚値の面からも上位に顔を出す馬だった。

⇒今後の課題は、展開面(ペースを含む)をさらにシビアに読み解く努力が必要だということだと思っている。結果を見る限り、まったく手に負えないケースは少ないので、そろそろ大きな波がやってくる予感がある(あまり風呂敷を広げるのはキャラではないのですが…)。というわけで気長に付き合って下さい。




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