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【京都記念GⅡ】ハルパパ必殺仕置き十番勝負!~第六番~ 

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◎ハルパパの一日一鞍必殺仕置き十番勝負!~第六番~
の一鞍!
京都記念GⅡ
02/12(日) 京都11R 芝2200M 

≪RPM値勝負ライン≫
●総合値⇒98RPM
●先行値⇒34RPM
●末脚値⇒64RPM
※当該クラスで勝ち負けする目安

京都記念馬柱

【ハルパパの必殺仕置き十番勝負!】~第六番~


こんにちは。ハルパパです。十番勝負の第伍番に選択した京都6Rは第一本線で的中させることができました。三連単は絞って狙い過ぎた為に外しましたが、単不動の★の相手探しで馬単を本線的中できたことは今後につながりそうです。本調子になるまでは「能力」と「調子」にウエイトを置いて考察をするスタイルでいこうかと思っています。

明日の京都記念も色々な角度から考察をしました。メルマガである程度は伝わったと思いますが、ここで再度ハルパパの考えをまとめておきますので参考にして下さい。今回の十番勝負における出遅れをダートの下級条件で挽回していくのが一番かと思いつつ、京都記念に関しては「やるだけの事はやった」という思いから、十番勝負の第六番に抜擢して勝負したいと思います。夜に他のレースをみて推奨できるレースがあれば明日の午前中に公開をするように努力しますね。

それでは京都記念のハルパパの見解です。

登録11頭もオートドラゴン、コロンバスサークルの2頭が出走を回避して9頭立ての少頭数となった今年の京都記念も、極端な人気の偏りはなさそう。オッズで苦しめられることはなさそうなだけに、能力と調子をしっかりと見極め巧く立ち回りたいところですね。

展開としては積極的な逃げ馬が不在であるためスローの瞬発戦とみるのが普通だろうけど、自ら瞬発戦に分が悪いと認識しているゲシュタルト、トレイルブレイザー、ヒルノダムール、ロードオブザリングの参戦もあり直線だけの競馬にはならないことも十分に考えられそう。特に京都記念が行われる舞台が京都外回りコースであることから3角過ぎからのロングスパートとなり、感覚的には平均ペースの持久戦に近いレースになる可能性も少なくないでしょうね。一応スローと平均の両方の可能性を視野に入れておくべきか。主軸にはどちらにも対応できる馬を抜擢するように考えたいところです。

最初の段階で切っておく馬が②リッツィースターと⑧スイートマトルーフの2頭。能力が著しく足りない馬は調子が良くても馬券圏内での好走は不可能だと思っています。有力と目される馬が3頭以上いる予想においては、こうした能力不足の馬を抜擢することはありえないでしょう。従って京都記念は残った7頭でみていくことになります。

ダークシャドウ 56  福永祐一  3カ月半休養

昨年の大阪杯GⅡでヒルノダムールの2着。当時負かした相手がエーシンフラッシュ、ダノンシャンティだから胸をはれる内容だった。エプソムカップで重賞初制覇。エーブチェアマン、セイクリッドバレーで骨のあるメンバーではなかったにしろ余裕のある勝ちっぷり。エプソムカップ当時の東京の芝は内側が荒れ気味もまったく苦にしない走りを見せていた。この経験は現在の京都の芝で活かされることになりそうだ。ヒルノダムールに騎乗する藤田騎手をはじめ多くの騎手が先週のレース後のコメントでコースの内側の荒れた状態を指摘していた。福永騎手もそのようにコメントしていたが、エプソムカップでの走りから今回の最内枠は気にならないだろう。他馬が必要以上に気にして外を回すようなら直線も思い切ってインをつく可能性もある。4角はバラける外回りコース、しかも9頭立てという少頭数なら内に閉じ込められる心配もない。ダークシャドウの快進撃はここからの二戦。毎日王冠GⅡはスローの瞬発戦。後方から上がり最速の71RPMの末脚で1番人気に応えた。続く天皇賞(秋)GⅠは一転して超がつくハイペースのハイレベルな消耗戦となったが、4角7番手からしっかりと伸びて2着を確保。スローペースの瞬発戦とハイペースの消耗戦のどちらも結果をだしたパフォーマンスは今回力量最上位としていいと思われる。有馬記念をパスしてここを目標に乗り込まれてきた。距離に上限があるこの馬に天皇賞(春)は適鞍ではないことから狙いはGⅠの宝塚記念あたり?或いは海外プランとの両睨みとなりそうだ。いずれにしても今回は好結果が欲しいところ。
能力上位となれば問題は勝てる状態にあるかどうかだが、1月19日から時計を出し始めて中間はWコースで併せ馬2本を含む6本。2月2日の追い切りは64.7-49.8-36.7-12.9でまず仕上がったとみてとれる内容だ。最終追い切りに一番注目をしていたがWコースを単走で好気配。堀厩舎の勝負仕上げは最終追いが単走。最終で併せを行う場合は仕上がり途上である場合がほとんどである。今回は毎日王冠、天皇賞(秋)当時の最終追い切りを上回るパフォーマンスであると思えるだけに主軸と考えている。レコード決着の天皇賞(秋)でマークした120RPMは特殊環境における数値として参考値扱いとしているが、今回のメンバーがあの天皇賞で120RPMを出せたかというと大きな疑問がある。能力最上位にして状態良好であることから主軸の評価。

≪最終追い比較≫
三走前 南P  52.4-37.8-11.8 ⑥G前仕掛け  エプソムC 1着
二走前 南W 52.5-37.9-13.6 ⑦馬なり余力  毎日王冠 2着
前 走 南W 54.5-39.2-12.8 ⑤直線強目追う 天皇賞(秋)2着
今 走 南W 67.8-52.1-37.6-12.7 ⑤直線追う 騎乗者:助手

トレイルブレイザー 56  武豊  2カ月休養

中1週でアルゼンチン共和国杯GⅡを勝利したあと、中2週でGⅠジャパンカップに参戦して4着に好走。そこからさらに中1週で香港GⅠに挑戦して6着。帰国後休養。1600万の古都ステークスでは斤量差があったとしても馬券対象外と判断するリッツィースターに瞬発力で見劣るパフォーマンスであったかと思うと、GⅠのジャパンカップではウインバリアシオンに先着するなど評価するのに難しい馬という印象。相手なりに走る馬とみてとれるが、最たる要因はレースのタイプにあるとみる。追い出してモタつくところがあり、スローペースの瞬発戦よりは平均ペースの持久戦を得手にしている。叩き良化型が窺えるだけに休み明けは割り引く必要があるかもしれない。スローペースの瞬発戦が確定であれば評価を落とす材料となるが、スローでも後半早目にペース上がって持久戦の要素が増せば評価しなければならない。いずれにしても相手の一頭とういう評価の域は脱しない。

≪最終追い比較≫
三走前 栗坂 53.8-39.1-13.3 一杯に追う   アルゼンチン共和国杯 1着
二走前 栗坂 52.7-38.9-13.4 馬なり余力(併せ) ジャパンカップ 4着
今 走 栗CW 84.9-68.7-52.7-38.7-12.5(併せ) ⑦一杯に追う0.3先着 岩崎J 

トーセンラー 55  Cデムーロ  3カ月半休養

4歳世代でクラシック戦線は皐月賞7着、ダービー11着、セントライト記念2着、菊花賞3着。皐月賞はきさらぎ賞からの直行で順調さを欠くもので仕方なく、ダービーは不得手の道悪、菊花賞は本質的に距離適性に欠くとすれば負けた理由が一応はある。が、新馬は相手が弱くスローペースの瞬発戦で勝利したが500万条件では瞬発戦で3着、3着とレースタイプに疑問があった。しかしながらきさらぎ賞では瞬発戦にも関わらず優勝。負かした相手の中には後の三冠馬オルフェーヴルがいる。この好走の要因はMデムーロ騎手の好騎乗と京都コースとの相性ではないか。距離不安の菊花賞での好走も然り。菊花賞は平均ペースの持久戦だからレースタイプも向いたということだろう。今回はきさらぎ賞で手綱をとって勝利に導いたMデムーロの弟Cデムーロが騎乗してくる。兄弟で連絡を取り合って、きさらぎ賞当時の情報などは十分に取得していることだろう。情報のキーワードは「前半はゆっくり、後半早目のロングスパート」とみて間違いなさそうだ。問題は仕上がり。中間の気配は同じ休み明けでの出走となったセントライト記念当時と比較して今ひとつの印象。
先日のダノンシャーク、フレールジャックがそうであったように430キロ台の馬は成長力に乏しい感じがする。最終追いは重でかなりパワーを要する馬場状態であったことから動ける状態の内容ではないか。ただし総合評価として相手の一頭の域。

≪最終追い比較≫
二走前 栗CW 82.1-65.7-50.8-37.6-11.5(併せ) ⑦強目追い鋭く0.8先着
前 走 栗CW 84.2-67.7-52.6-38.5-12.1(併せ) ⑧馬也余力 同入
今 走 栗CW 84.6-67.8-52.9-38.7-12.3(併せ) ⑧一杯に追う 0.1先着

ロードオブザリング 56  池添謙一  中1週

1600万条件を勝っていない立場ながら昨年に引き続き格上挑戦をしてきた。昨年はトゥザグローリー、メイショウベルーガ、ヒルノダムール、ダノンシャンティに次ぐ5着。格下の一言では片付けられないか。格上挑戦をさせること自体は陣営の期待馬であることの表れであると思われる。好走の要因は京都の2200~2400を得手にしていること。飛びが大きくエンジンの掛かりが遅いことが巧く緩和できるコースなのかもしれない。基本はスローペースの瞬発戦は不得手。3角過ぎからどのくらいペースアップしていくかが鍵となる。前述のトーセンラーは自ら動けるタイプだがこちらは展開待ち。中1週も出来落ちはなさそうだが、上積みもないことから昨年同等の結果は期待できそうだ。予想上は△が一杯も京都コースを知り尽くした重賞男・池添騎手の継続騎乗には注意が必要か。それでも馬連圏内は今年も厳しいとみるし、もっと言えば馬券勝負においてはこの程度の馬は潔く斬る可能性も。駒の上げ下げで△として扱うか、オッズ次第。少なくとも他の有力処と併せての均等に馬券は買うつもりはない。

ゲシュタルト 56  藤岡佑介  中2週

前走のGⅡAJCCの3着から穴評価でも意外と高い支持を集めるかもしれない。もちろん現実にGⅡでもやれないことはない能力の持ち主かとは思える。この馬の特徴は切れる脚がないことと長くいい脚を使えないこと。この点は陣営も熟知しているし、それ故に勝負は直線の短い小倉・中山で敢行されてきている。近走はGⅢ4着→GⅡ2着→GⅡ3着であるから好調であることは間違いなさそう。ただ、ここ三走はこの馬に有利となる重い馬場状態が味方したことも大きな要因であると思えるが…。距離は2200Mベストもコースは京都外回りとなり適鞍とは言い難い。最終追い切りも褒められた内容になく、近走の勝負好走の疲労があることは否めないだろう。ポリトラックは今週も速い時計が連発している中で同馬の時計は二つほど遅い。しかも中2週ながら中間時計を出しておらず、大体のケースにおいては時計を出せない状態となっているものだ。ここは勇気をもって消しとしたいものだ。配当面からはロードオブザリングほどのメリットはなさそう。

ウインバリアシオン 56  安藤勝己  2カ月半休養

4歳世代でダービー→神戸新聞杯→菊花賞と三戦連続オルフェーヴルの2着。世代の副将格という位置づけであるとしていい評価。自身は2400Mに距離が延びて戦績が良化したことからステイヤー色が強いという印象。その点たとえ1ハロンでも距離が短縮されることはプラス材料とはならないだろう。数値的にみると近走は85RPM→104RPM→103RPMで推移しており平均ペースの限界値は105RPM程度と思っている。春の時点ではエンジンの掛かりが遅いタイプであったが、秋には多少改善されたように映る。しかしそれが距離延長がプラスに作用した結果ということなら平均ペースで案外ということも推測できる。スローの瞬発戦は得手。前走のジャパンカップではスローの流れを自ら動いて真骨頂をみせたが、結果伸びを欠いて103RPMに止まったことから必要以上に高く評価すべきではないかもしれない。ステイヤー色が濃いと思えることから陣営の今春の青写真である阪神大賞典と天皇賞(春)を睨んでいることは明白。付言するならばこの京都記念は当初の青写真にはなかったレースだ。なぜ出走させるのかをよく考える必要がありそうだ。ハルパパの判断は阪神大賞典を確勝して春天勝負。そこにピークをもっていく為には叩き台が必要との判断があるのではないか。当初の予定にないここで確勝を期するものではないことは確かだろう。近三走の臨戦過程においては中間にCWコースでの併せを行い馬場の⑧分どころを通って全て先着してきた。今回は2月1日にCWコースにて併せたがやや一杯に追って格下と同入に甘んじている。しかも馬場の⑤分どころで小回りになっている点には気をつけるべきだ。そして迎えた最終追いもやはり⑤分どころ。今度は併せた相手に先着したが僅か頭差だった。併走相手が古馬500万クラスの平凡な馬であるだけに仕上がりに大きな不安があると思える。月はじめの頃で馬体は20キロ近く増えていたことからエンジン全開とはいくまい。元から510キロを超す大柄な馬だけに絞り込むのには苦労するだろうし、前述の通りここは叩き台である以上は余裕残しの仕上がりでの参戦となりそうな気がしてならない。予想上では気持ちは△。パドックをみて確認する人はハミがDバミであるかどうかは気にしてもらいたい。打倒オルフェーヴルで究極仕上げをしてきた神戸新聞杯と菊花賞ではDバミを装着していたことを付言しておきます。

≪最終追い比較≫
三走前 栗P 76.9-61.0-47.6-35.8-11.8(併せ) ⑧馬也余力 1.3先着
二走前 栗CW 97.0-80.9-66.0-52.3-39.4-13.1(併せ) ⑥追って一杯 0.4先着 
前 走 栗CW 83.2-67.5-53.1-39.2-12.6(併せ) ⑧追って一杯 0.5先着
今 走 栗CW 85.3-68.9-53.8-39.3-12.4(併せ) ⑤一杯に追う 頭先着

ヒルノダムール 58  藤田伸二  中6週

昨年の春天優勝馬であり京都記念の3着馬。海外最高峰のGⅠ挑戦するくらいだから潜在能力は高いだろうし、厩舎の期待馬でもある。ヒルノダムールは春天勝利が示す通りに持久力が最大の武器。本来はスローの瞬発戦は不得手。ところが前走の有馬記念ではスローを馬群で折り合い直線も力量と素質を十分に示すパフォーマンスを見せてオルフェーヴルの0.4差に踏ん張った。直線窮屈な状態であったことからかなり評価できる内容か。
不安材料は58キロという負担重量。他馬との差が気になるところだ。スローの瞬発戦になるならば相当苦戦することになりそう。他馬が軽いために不利な状況となるからだ。
今春の最大目標はやはり春天の連覇になるのだろうか。中間は熱心に乗り込まれている様子が窺え、2月1日のCWコースでの追い切りは叩き一杯で0.6先着の好内容。最終追い切りは坂路で行われたが、コースは雨の影響で異常に馬場が重く54秒台でもまずまず速い時計という日だった。そこでの一杯追いの55.3秒がいいのか悪いのかは判断に苦しむが、ダートオープンのセイクリムズンが51.8秒、1600万条件のサカジロロイヤルが52.1秒だったことを思えばいいとは言えそうにない。併せた古馬1000万条件のオーシャンフリートに0.2遅れはやはり評価できない要因になる。ただし、2月1日にほぼ仕上がっていたとするならばこれでいいのかもしれない。昆厩舎には非常に特徴のある仕上げがある。追い切り全体時計よりも折り合い重視ということから1ハロン目から最終ハロンに向けてラップが速くなることが重要。そしてラスト1ハロンで最速ラップになっているかどうかが最も重要。今後の参考にされたし!今回の最終追いは好調仕上げになるも、ハルパパ的な最終評価は相手の一頭。$は確定。

≪最終追い比較≫
前 走 栗坂 54.7-40.4-26.3-12.2  一杯に追う
※ラップ表示 14.3-14.1-14.1-12.2
今 走 栗坂 55.3-40.6-26.6-13.0(併せ) 一杯に追う
※ラップ表示 14.7-14.0-13.6-13.0

有力馬に関してはこんな感じで考えています。問題はオッズですが現在の単勝の前売りオッズを確認すると…

1番人気 ①ダークシャドウ
2番人気 ⑦ウインバリアシオン
3番人気 ⑨ヒルノダムール
4番人気 ④トーセンラー
5番人気 ③トレイルブレイザー
6番人気 ⑥ゲシュタルト
7番人気 ⑤ロードオブザリング
8番人気 ②リッツィースター
9番人気 ⑧スイートマトルーフ

人気の順番はどこまで行ってもこの順番で変わりそうにないですね。非常に順当な売れ方をしています。
ただ幸いなことに人気は若干割れ気味。ハルパパの意中の不動の★馬からの馬券について調べましたが十分に勝負になるオッズを示していました。

展開にあまり重きをおかないことにしていますが(あえて今は…)、前半はスローで3角あたりから有力馬が早目に仕掛け始める展開が一番濃厚ですかね。賞金が高いGⅡレースですから②リッツィースターが直線中程まで頑張らさせてくれる様な緩い競馬にはならないでしょう。同じ重賞でもGⅢとGⅡではチョイと違うと思っています。
想定内の展開はスローの瞬発戦&スローから早目のロングスパートの持久戦の2種類。ハイペースになることはないでしょう。

≪ハルパパの最終決断!≫

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△ロードオブザリング

ハルパパの意中の★馬はここ目標に渾身仕上げでの参戦で単不動の★!

勝負馬券は当然単式馬券とします。

【馬単】★⇒$$$の3点!
【三連単】★⇒$$$⇒$$$△△の12点!※三連単は駒の上げ下げが必須です。

明日の直前に最終的な買い目と購入金額を公開します。応援よろしくです!

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